2014年 09月 30日 ( 1 )   

判決文の「湯だまり・・・」   

2014年 09月 30日

私共に届いた判決文には「湯だまり=温泉源」というのだそうですが、毎分1200リットルの温泉が堰堤の何処にたまっているのか、供給される岩盤の位置が特定されていない。
湯だまりを確認した人はいるのか?の問いに「いない」という答えがあったのですが・・・。
湯だまりは人工に作った堰堤の周囲にあるとしたら一体何処にどれだけの規模が存在するのか、湯だまりに供給される温泉の口はどこなのか?
「湯だまり」を唱えた長野県薬務課は説明責任があると思いますが如何でしょうか?



by nakabusa | 2014-09-30 14:58